8月1日:メールマガジン

今日から、こんなブログにしてみます。

基本は、シーケンス制御の学校

特殊なシステム構築法を公開

DXの時代における、価値を共創する

シーケンス制御フォーミュラー

フォーミュラーとは、型です。

自動車レースカーのF1,F2,F3のようなイメージです。

視える化 ⇒ ソリューション ⇒ トランスフォーメーション

工場では、IOT化と称して設備の状態を視える化しています。

しかし、

人口減における製造業のあり方へ向けてのつながりが

見えませんね。

さらに、シーケンス制御が核となっている設備が圧倒的に多いのに

IOT関係者は、シーケンス制御とは、一線を置いています。

価値を共創することを目的とした

DXをディスカッションしながら

業務改革と新価値創造への革新として

装置ベンダーのシーケンス制御の視点から

今、向かうべきDXの方向について情報発信していきます。